左手の薬指
午後から打合せで某社へ。
う〜〜〜ん、いつ来てもご立派なビル。
片隅でいいから、うちのオフィスとして使わせて欲しい。
今日の打合せでは、11月に異動してきたというコを紹介される。
おっ!ちょっといいかも。 年の頃は20代後半と予想。 なかなか笑顔がカワイイやん。 ムフ。
なんてことを打合せしながら考える。
おっ?なんかキラッと光ったゾ。
発光源は・・・・ ゲッ、左手の薬指。
・・・・・
ご結婚されているんですね。
・・・・・・・
おめでとうございます・・・・・・。
打合せが終わり会社へ戻る道すがら、同僚に、「●●さん、結婚してましたね。結婚指輪してましたもん。」と言われ、とっさに「へえ〜、そうやったん」 と答える。
だって、まさか男が男の薬指を注視しとるなんて思われたくないもの。
って、それはちょっと考えすぎやったようで。


みのるさま、こんちわ。
ちなみに現在の職場はどこざんすか?
おいらはろつぽんぎ界隈。。。
●toshi★くん
ちわちわ。
今の職場はえびす界隈でごじゃります。
ちなみにその前は千駄ヶ谷で、その前が表参道。
その前となる最初の職場は銀座6丁目でございました。
もう10年近く渋谷区で働いとるんよねえ。
六本木かあ。イイ・・・のかどうかよく分からんけど、
働き心地はいいんやろか。
ぼかあ、横移動はどうでもいいんで、縦移動がしたいですたい。