お年頃
昨日に引き続き某イベントの2日目に行く。今日も満足で終了。どうか来年もお誘いが来ますように。てか、来年も今の会社におるつもりなんやろか・・・。
修平(元彼)が久々に上京。とはいえ、俺に会うためというよりは、現在お付き合い中の東京勤務の彼と会うため。今日はホテル泊ということでまた後日会うことに。
イベント終了後、一旦オフィスに戻って今日せないけんことを終わらせた後、疲れとるっちゅうのに、なぜか足は渋谷へ向かう。週末やからね、と自分に言い訳。が、案外人少なくて拍子抜け。「疲れてるね」とけーいちに指摘される。ああ、もう顔にすぐ現れるお年頃。帰りの山手線で省吾とバッタリ会う。扉の窓に反射する顔で向こうは気付いて、苦笑い。あーいう公の場所でバッタリ会ったときって、なんか反応が難しいよ。特に向こうがオネエの時はさ。いや、省吾がオネエかどうかは別の話ということにして・・・。で、そのまま池袋で呑もうとお誘い受けるも、残高極貧で願いかなわず。
帰宅した後、KITAちゃんから空室ご確認の連絡があり、やってくる。いらっしゃったあと、即行就寝。
