お肌

お得意先での打合せから戻る中央線の電車の中。
会社の人がふたり一緒やというのに、シートに座っとる男の子に目が行く。
推定年齢、二十歳。

会社の人に視線の先を悟られるのを避けるため、チラッと見ては視線を外し、またチラッと見る。( てか悟られてそう。 )
別にそんなにカワイイわけでもないんやけども、どーしても見てしまうのは、すんごく肌がキレイやから。
いやもう赤ちゃんのようにスベスベ。
あー、どーしても見てしまう。
そんなにイケとらんでも、街中で肌のキレイな子を見かけると、ついつい目で追ってしまう。
かなりのガン見。

これは今に始まったことではなく、高校の頃からそう。
あの頃はまだ自覚がなかったんで対象が女の子やったけど。
好きになる子は、大抵肌のキレイなコ。
友達にも、「 お前は肌フェチやのー 」 て言われる始末。
まあ、肌がよけりゃ誰でもいいわけでもなく、肌がキレイじゃなきゃ好きにならんわけでもなく。

ちなみに、「 背中がキレイやね 」 とは言われたことがある。
自分じゃ見えねえーー。

お肌” に対して2件のコメントがあります。

  1. のの より:

    わかる〜。

    自分も肌キレイって言われますよ。年齢の割りに・・・(爆)
    まぁ二十歳のコにはかないませんが。

  2. みのる より:

    ●のの
    同類発見。
    自分、もうヨダレ出そうになります。
    スベスベお肌見ると。
    憑いていきそうです。
    てか、憑いていったことあります。きゃは。

    あなた、お肌ってか、そのお肌が覆っとるお身体がお見事。
    ( 実際に見たことまだないけど。 )
    それもヨダレ出ます。きゃは。

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