夏の風物詩

東京湾大華火祭を観に行く。
観覧場所は、3年連続となるアクアシティ屋上。
某氏よ、いつもサンクス。
あなたがいなければ決してこの花火大会を
観に行くことはないと思われ。
だって、
だって、
あんな人の群れの中に自ら喜んで飛び込んで行くなんちゃ
わたしゃ信じられん。
駅も店も道路もトイレも
人の列、列、列、列・・・。
やっぱりわたしゃ田舎に引っ込むべきかと
思ったもの。
でも、友達と酒を飲みながら
ゆっくりと観る東京湾の花火は
自分の夏の風物詩になりつつあるのも
確か。
でも、
来年もやっぱり自分が場所取り役なのかしらん。

