また渋谷区 ・ 高校受験
この先、不透明な状況でありながら、オフィス移転の話しが。
まだ決定やないけど、場所は代々木かも。
また渋谷区かよ。
まあいまの渋谷より、全然イイ。
もうオレ、渋谷区に住んじゃおっかなあ。
住めればな。
でも代々木勤務となると、いまの新宿シフト気味の行動に拍車がかかる恐れ。
渋谷を卒業します!
とまでは行かんにせよ、やっぱ減るかあ。
でも確かに最近は渋谷より新宿の方が確率が高いよーな。
イケルの? デキるの? 出会い?
まあ、もろもろですよ、もろもろ。
とか言うても、たいした出来事はないですよ。
でも、実家や親戚なんかに渋谷区に住んどるとか言うたら、すんげえ稼いでそうに思われそう。
田舎って、そういうとこ。

高校受験で某私立校を受験したときに、試験監督として教室におった在校生の兄ちゃんがすんげえかっこよくてさ。
なんか、わけも分からずときめいたね。
試験中もチラチラ見たりして。
もしこの高校にくることになったら先輩になるんや・・・とか、
部活はなんしよるんやろ・・・とか、
後輩になって仲良くなりたいな・・・とか、
試験問題を解きながら思いよった中学3年生のオレ。
なんか唐突に、んなことを思い出したよ、この夏の終わりに。
って、まったく夏は関係ない。
でもまだあの頃は、自分がホ●やっちゅう自覚もなかったのに。
やからなのか、「 あんなことやこんなことしたい 」 とかは全然考えんで、ただ 「 仲良くなりたい 」 っちゅうだけ。
それは友達に対しても。
奥手やなあ。
いや、世間知らずというか、ものを知らんというか。
やることはやっとったくせにさ。
ひとりで。
あの頃、( こっちの ) エロに目覚めとったら、人生変わっとった気もする。
人生は大げさか。
青春時代は、ってとこか。
青い思い出は、ないし。
だからなのか、そういう体験談とか小説とか、萌え。
ホントに劇萌え。
爆萌え。
結局、その私立校には合格したものの、うちは裕福でもないし、県立に受かったんで県立に行ったけど。
行ってみたかったよ。
男子校やったし。
どーしよ。
ホントにサル状態。
もしくは、 5m●o状態。
止むまで続けます。

