また短髪、てかそれ坊主やん
「あら、朝まで酔っ払って寝たわりには体調悪くないやん」と起きたのもつかの間、それはただの思い過ごしやったことに気付き、再びベッドへ。ノンアルコールで朝まで過ごした勇介に「ごめん。1人でなんか食べてきて。」と、普通ならムカツかれそうなことを平気でのたまう自分に対し、カップ味噌汁とバナナまで買って帰ってきてくれて、むせび泣く(うそ)。
なんとか夕方には多少は体調が回復し、バイトに行く勇介と一緒に外出。某駅で、こーすけくんとバッタリ会ってびっくり。初めてちゃんと会話した(気がする)。寝過ごしたらしい。いつか某所でお会いできることを願いつつさよなら。
自分は、予約しとった散髪へ。そこの人は、「ちょっと短くなったかなあ」とか、「前回より茶色くなったかも」とか正直に言ってくれる人で、美容師/理容師さんは自信満々にカットしてそうに見えながら、実は自信なさげに不安を抱きながらカットしとるんやね・・・と悟った今日の散髪。

