懐メロ

外出先から会社に戻る途中、ちょっとCD屋に寄り道。と、そこで懐かしき ’80〜’90年代のヒットメーカー、フィル・コリンズの発売されたばかりのラヴソング集を発見。ついつい一緒におった同僚の存在を忘れて試聴機に聴き入ってしまう。

う〜〜ん、’80〜’90年代初めは、やっぱりいい曲が多かったよなと思う。昔はよくレンタルをしてDATに気に入った曲を落としていたもの。

それがなんで洋楽を聴かんくなったかといえば、洋楽のCDだけ発売後1年が経過せんとレンタルが解禁されんくなったのが大きいんやないやろか。それに、メロディ重視の自分にとって、あまりに琴線に触れる楽曲が最近は少な過ぎる気がする。それともただ単に年を取ったからなんか・・・。

あ、R.Kelly は好き。って、彼はそんなにいまどきでもないか。

フィル・コリンズの歌声を耳にして、久々に昔の曲を聴きたくなる。若い頃はお金がなくてレンタルで済ませたやつを、買うっちゅうのもいいかもしれん。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

diary

前の記事

19borders
diary

次の記事

再発毛