夜更かし・杞憂・1.0・うつ伏せ
起きたら10時過ぎ。
平日の夜更かしはいけませんな。
でも、ゆっくりと支度して、12時前には出勤するオレ。
渋谷駅で、乳母車を持って下ろしてあげる好青年なオレ。
久しぶりにイイコトした気分。
オレにもイイコトないやろか。
って、見返り求めとる時点でアウトかなあ、やっぱ。
おおっと。返事が来たよ。
ってメッセージ送っとるし、オレ。
→ 参照: 必殺・成長・オネエ ( 2007/09/07 )
覚えとってくれとるらしい。
素直にうれしいやんか。
どうせ事務所のチェックが入って、本人に届かんのじゃね? てのは杞憂やったか。
そこまで厳しかないんね。
これでオレがノ●ケなら、いろんな意味で大喜びなのに。
もうすぐ25歳の、すげえカワイイ女の子。
幼い頃を知っとって、15年以上ぶりの再会。
って、再会はまだ。
でも 「 兄のイベントに遊びに来てください。おしゃべりしましょ。 」 だってよ。
うきき・・・やんな、ノ●ケなら・・・ノ●ケなら。
カワイイ弟ならウハウハやったのに。
当時は小学校低学年でも、いまなら法律上もノープロブレム。
しかし、いま二十歳て、このコより年下かよ。
やっぱ、やばいよな。ヤバスギル。
懐かしいよ、タブ使ったり、ソース見たり、反転させたり。
最近、とんと見掛けんけど。もう過去の遺物みたい。
これはもう、Web 1.0 かしらん。
民宿にあったちょっと H な漫画本をうつぶせになって見よったら、友達が全身を乗っからせてきて、一緒に見だした。
そのうちお尻のあたりに、なんか固い感触が。
いやあ、漫画なんかよりも、そっちにドキドキやったね。
オレの青い思い出なんちゃ、そんなもん。
もいっかい、やり直したい。
んなことしたら、すごいことになりそう。
