Four Seasons

最近、小説を読んでない。
村山由佳の新作も読んでない。
ああ・・・・。
なんやろ、本を読む心の余裕というもんがない。
そんな今日この頃、久々に小説を読む。お題は、
「 Four Seasons -季節は過ぎて街はまた緑に染まる- 」 。
( ごめんなさい、城平さん。ツレが買ってきた本を読みました。
ボクは買ってない。あひゃ。みんな、買え! ←さあクリック!)
《このあとはネタバレかもなので、要注意!》
ああ、オレもイルカと戯れたい・・・。
最初から戯れることができるなんちゃ、羨ましすぎる・・・。
てか、いまだムリ。
あ、某媚薬使用時だけはでけたけど。(誰も聞きたくない)
いや、そういうことがメインストーリーではないので。内容は。
そうやねえ、ダニエルがステキ。あんな上司の下で働きたい。
あくまでも “ 働きたい ” だけ。
わーは、外国人はごめんなさいなので。(なにさま)
やっぱレースクイーン好きの社長の下は、ヤじゃ。
でも、安直だけども、すごく続編が読んでみたい。
それを読者の想像に任せるのか、本当に書いてくれるんかどうかは著者次第やけども。
でも、なんか自分とタイプが似とる気がする。
あ、賢治ではなく、雄太や誠の話。フフ。
それにしても、舞台は東京なんに、すごく澄んだ空気を感じさせてくれるお話。

