もう騙されない
今年2度目の面接。通算何度目なのかは、もう忘れた。今日の企業は、去年のクリスマス前にスカウトメールをくれたとこで、年が明けてから返事をし、先方からの最初のコンタクトからほぼ1ヶ月を経てようやく面接となったところ。
今回は、面接にしては珍しく夕方の時間指定。担当者の人ひとりと5時過ぎに話しを始め、途中から別の人と交代し、結局面接が終わったのは7時前。いやあ、疲れた。まあ、それだけ長時間話せばお互いのことはある程度把握できるわけで。先方の感触はいいような気がする。
でも、これまでも何度、好感触と思ったことか。ええ、辛酸を舐めましたとも。今回もどういった連絡が来るのやら来てみるまでは安心は出来ませぬ。まあ、まだ自分もココならぜひとも行きたい! と思えたわけやないし。
暗くなった街並みを山手線に沿って歩き、せっかくお出かけしたんやしと、keivi! へ。途中、仕事を抜け出したツレと食事しに外出したりしながら、ワイワイと飲酒。
ツレが仕事終わったというんで、支払いを済ませ駅で合流してみれば、隣りにはツレの会社の女の子。「どうも、いつも●●がお世話になってます」なんて挨拶をば。ちょっと酔っ払っとったんで、はしゃいでしまったけど、変な印象を与えてなきゃいいが。はあ、早くどこかでオレもお世話されたい (切実) 。
